ノード運営と委任・リモートハーベスティングに関する質問

こんにちわ。
非常に初歩的な質問だと思うのですが、解釈が合っているかどうかの確認をさせてください。
認識のすれ違いを避けるためにあえて冗長性をもたせて書いておりますので、読みづらいかもしれませんが、お許しください。

symbol-bootstrap(v1.0.2)によるDualノードをたてており(http://symbol.yamode.jp:3000/)、ノードのメインアカウントで所有しているXYMは100XYM前後です。当然、10,000XYMに達していないことから、このノードのメインアカウントによる委任ハーベストはできない状態です。

しかし、symbol-bootstrap linkは完了しており、自身のノードでのリモートハーベスティングも有効化されているものと認識しています。

ノードのリモートハーベスティング機能: 有効
委任ハーベスティング: 無効

この状態の時、Symbol Desktop Walletの「ハーベスティング」メニューでは、「ハーベスト状況」は「無効」表示のままで正しいですよね?

Desktop Walletの表示はあくまで委任ハーベスティングに関する状態表示であり、ノードのリモートハーベスティング有効化状況も含めて「無効」というわけではないよな…と心配になってまして。
(すでに、自身のアカウントを除く2名の方に委任をしていただいているようなので)

それから、リモートハーベスティングについてです。
委任ハーベストではなく、自身のノードでリモートハーベスティングを有効化しているからといっても、だれかに委任してもらわないとハーベスティングが起きることはない、ということだと思いますが、だれかに委任してもらう、という定義の中には、自身のリモートハーベスティングも含まれるのでしょうか。

含まれるとすると、初期状態として、自身のノードには自身のリモートアカウントがあらかじめ「一人目の委任者」としてunlockedaccountに紐づいているようなので、そのメインアカウントのインポータンスが高ければ、自身でノード運営して、そのノード自身のメインアカウントによるリモートハーベスティングで、ハーベスティングを行うことも可能ということですか?

それともリモートハーベスティングというのは、単に、「(自分自身を除く)委任ハーベスターからの手数料を分けてもらう」ことを意味しているのでしょうか。

「委任ハーベスターからの手数料を分けてもらう」ことがリモートハーベスティングだった場合、すでにそのアカウントのリモートキーは、自身のノードに手数料徴収用として紐づいていることから、そのアカウントを、他の土地での委任ハーベスティングに使うことはできない。
したがって、ノード運営もしたいし委任ハーベスティングもしたい、というときには、委任ハーベスティング用に、ノードに紐づくメインアカウントとは、別のアカウント(ウォレット)を用意してあげる必要がある、ということになりますか?

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自己レスで恐縮ですが、ちゃんと、「ハーベスト状況」が「無効」の場合でも、ノード運営によるハーベスト手数料の徴収ができてました。


しかしながら、UI的に少し紛らわしいというか、やはり分かりづらいような印象です…。

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